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豊臣秀吉
私めが説明するまでもないですね!(爆)
私が最初に豊臣秀吉と接したのは「おんな太閤記」で西田敏行さんが演じられていたさるでした(笑)
それから、ホトトギス三傑の伝記ばかり読むようになりました!
当時その中で、好きだったのは、「何故か」サルでしたね〜(爆)
この頃から「ひらめきの天才」というイメージが付きました。
そりゃ〜百姓から天下人にのし上がったのですから、並大抵の能力と努力、そして運の良さを持ち合わせていたでしょうね〜^^;;;
そんな彼も、天下を取ってから、その天才振りが狂気へ変わった様な気がします
・・・・・もともと、狂気を持ち合わせていたのかもしれませんが・・・(紙一重ってヤツ?@爆)
子供の頃に知らなかった、さるの暗部を大人になってから知りました
特にショックもなかった様な・・・・
どっちかというと「そんなもんでしょ〜」と覚めた目で見るようになったと思います^^;;
それにしても、秀次の事件はひどいですなあ・・・・・
もしかして、秀次の種が残っている可能性のある女性を根絶やしにしたかったのかもしれませんが、あれは、彼の汚点の一つだと思います−−;;
秀頼に後を継いで欲しいという執念がそうさせてしまった・・・・のでしょうけど
それにしては、後の事をあまり考えていなかった様な気もします><
よく秀吉は晩年呆けていたという説を聞きますが、一番危ない相手「たぬ」に秀頼の後を頼んだのだから、自分の元で天下が盤石になったと思ってからは、目がくもったのかしら・・・・とも思わざるを得ません。
その苦労を、じぶじぶが背負うことになろうとは・・・・・
あとは、もうちょっと奉行派と武断派の結束力を強める事をしなきゃ〜!
・・・・と私がそんなことをいう権利は、これっぽっちもありませんがね〜